FEATURE

HOSP!の強み

HOSP!が選ばれている5つの強みをご紹介します

学生生活を想像しながら読み進めてみよう!!

  • 授業の様子

    充実の実践教育により
    国家資格合格率100%

  • 施設の写真

    2020年開校!
    綺麗な校舎、最新設備で学べる!

  • 白衣を着た写真

    医療の最前線で働く
    ドクターや歯科医師から学べる!

  • 校舎の写真

    三条地域連携だから
    補助金のサポート体制が充実!

  • 就職活動のイメージ写真

    専門職就職率100%!
    就職活動をサポート!

  • イベントでの写真
    楽しい学生生活!

    他学科&大学との交流で
    新しい出会いを楽しもう!

  • 充実の実践教育により
    国家資格合格率100%

    2024年3月開院の県央基幹病院との教育連携はもちろん、看護、歯科衛生、医療事務全ての医療分野で実践的な授業、外部実習を展開。県外全域・県外生も学ぶ価値がココにあります。国家資格は歯科衛生士100%(2023年)、看護師97.4%(2024年)という全国平均以上の実績。医療事務学科は主要3大検定(医科・歯科・調剤)100%実績。”アドバイザー制度”を導入し、一人ひとりの授業の理解度に合わせて対策をすることが驚異の実績の理由です。

    最新情報はコチラ
    授業の写真
  • 2020年開校!綺麗な校舎、
    最新設備で学べる!

    新しくできた学校だからこその清潔で綺麗な校舎、最新の設備を使用し学ぶことができます。働く医療機関によって採用している機材のメーカーが違ってもHOSP!は複数のメーカーからの備品を準備しているため、多様な現場に柔軟に対応すること可能になります。

    施設・設備はコチラ
    設備の写真
  • 医療の最前線で働くドクター
    歯科医師から学べる!

    医療現場の最前線で活躍しているドクター、歯科医師から学ぶことでよりリアルな知識、経験を学べるから即戦力の人材として成長できます。実習現場へも先生が訪問し、フォローや振り返りを行うので、安心して実習に取り組むことができます。

    白衣の写真
  • 三条地域連携だから
    補助金のサポート体制が充実

    HOSP!は新潟県内初三条市との「共同事業」により2020年に開校した専門学校です。三条市の協力により、通学にかかる費用も含む補助が受けられる「学生まちなか居住促進事業」補助金制度や条件を満たした場合に返済が免除になる「三条市看護職員奨学金制度」など様々な独自の特典が受けられます。

    校舎の写真
  • 専門職就職率100%!
    就職活動をサポート!

    HOSP!では、クラス担任と専門のが就職キャリア専任スタッフが1人1人に決め細かな指導を実施し、専門職での内定へと導きます!履歴書・エントリーシートの添削はもちろん、希望の就職に合わせた面接対策や求人案内などお任せください!最近では約30病院・歯科医院の採用担当者が直接HOSP!に来校して合同説明会を実施しました!

    サポート内容はこちら
    就職活動のイメージ写真
  • 他学科・大学の生徒と交流で
    新しい出会いを楽しもう

    2021年4月には校舎を連ねた三条市立大学が開学し世界の料理が食べられる学食(カフェテリア)や体育館も利用可能に!また、2023年から大学と合同学祭が開催されます。学生同士の交流ができ人材交流を広げるチャンス!医療機器工学の研究カリキュラムが受講できたり、大学合同カリキュラムが受けられます。専門学校だけでは学べないカリキュラムだから知識の幅が広がる!

    キャンパスライフはコチラ
    イベントの写真

interview

三条市長 滝沢 亮

三条市長 滝沢 亮

地域と医療機関と大学と、そして街とつながる!
新潟県初!三条市との共同事業により開校した専門学校!

三条看護・医療・歯科衛生専門学校は、私たちが安心して暮らせるまちを実現するために三条市とNSGグループの共同事業により誕生しました。 三条市が整備した施設の運営を学校法人国際総合学園に担っていただいております。 今日、地域医療を支える人材の需要は増す一方で、最先端の医療を学んだスペシャリストが求められています。こちらの専門学校には、新しい施設と最新鋭の設備に加え、現場経験の豊富な講師陣と地元をはじめとする多数の実習先を有した最高の教育環境が整っています。専門知識 と技術を身につけ、即戦力となって活躍する力を養ってください。 あなたが、この地域に貢献できる医療人となることを期待しています。

県央基幹病院 院長(予定者)遠藤直人

済生会新潟県央基幹病院 病院長 遠藤直人

地域貢献できる医療人へ

現状の県央地域の医療は、非常にひっ迫しています。まず代表的な課題として挙げられるのが、救急医療。救急搬送の4分の1程は隣接の新潟市、長岡市に頼っています。そしてもうひとつが、高齢者。今後も高齢者は増え続けていきますが、その対応が充分ではありません。これらの2つの大きな課題を解決するためには、県央地域の医療再編が必須となります。そして、その中心となるのが、この県央基幹病院だと考えます。

これからのこの地域を担っていくのは、みなさんです。この先どんな道を歩もうか、迫る進路や将来を見据えて、この瞬間もいろんなことを考えているのではないでしょうか。歩む道のひとつの選択肢として、ぜひ医療分野を考えていただきたいと思います。医療は、人の生命に関わり、人の生活そのものに関わること。人と人とが交わるものが医療です。人と人とが交わる、人と人とが話ができる、そして人のことを考えられる、寄り添える…そういったことを日々学べ、進むべき道がこの県央地域にあります。

オープンキャンパス開催中